以下の項目よりお調べしたい内容をクリックしてください。





特別講演

日本病院薬剤師会 会長講演
日時令和元年6月1(土)
9:00~9:45
会場第1会場
キャッスルホテル4階
矢留の間
座長工藤 賢三
(東北病院薬剤師会 会長/岩手医科大学附属病院 教授 薬剤部長)
タイトル病院薬剤師の方向性を考える
演者木平 健治
(日本病院薬剤師会 会長)
特別講演 第74回医薬品相互作用研究会シンポジウム
日時令和元年6月1日(土)
10:15~11:15
会場第1会場
キャッスルホテル4階
矢留の間
座長三浦 昌朋
(第74回医薬品相互作用研究会 会長/秋田大学医学部附属病院 教授 薬剤部長)
臨床における薬物相互作用の発見と回避のコツ
演者新岡 丈典
(弘前大学医学部附属病院 教授 薬剤部長)
特別講演
日時令和元年6月2日(日)
13:45~14:30
会場第1会場
キャッスルホテル4階
矢留の間
座長南雲 徳昭
(日本病院薬剤師会 東北ブロック第9回学術大会 大会長/地方独立行政法人 市立秋田総合病院 薬剤部長)
東北病院薬剤師会とは,どんな組織か
演者白石  正(前東北病院薬剤師会 会長/山形県病院薬剤師会名誉会長)

医薬相互作用研究会

特別講演 第74回医薬品相互作用研究会シンポジウム
日時令和元年6月1日(土)
10:15~11:15
会場第1会場
キャッスルホテル4階
矢留の間
座長三浦 昌朋
(第74回医薬品相互作用研究会 会長/秋田大学医学部附属病院 教授 薬剤部長)
臨床における薬物相互作用の発見と回避のコツ
演者新岡 丈典
(弘前大学医学部附属病院 教授 薬剤部長)

第74回医薬品相互作用研究会シンポジウム
日時令和元年6月1日(土)
15:30~17:00
会場第2会場
キャッスルホテル4階
放光の間
タイトル病棟業務で遭遇する各領域における薬物相互作用
オーガナイザー加賀谷 英彰
(秋田大学医学部附属病院 薬剤部 副薬剤部長)
工藤 正純
(弘前大学医学部附属病院 薬剤部 副薬剤部長)
1.HIV感染症の治療と相互作用中谷 央
(青森県立中央病院 薬剤部)
2.肺がん治療時に遭遇する薬物相互作用横田 隼人
(秋田大学医学部附属病院 薬剤部)
3.リファンピシンによるCYP3A4誘導作用がボリコナゾールの薬物動態に長期間影響を及ぼした1症例和地 徹
(石巻赤十字病院 薬剤部)
4.臨床で遭遇する医薬品相互作用に基づくエビデンスの発信畠山 史朗
(山形大学医学部附属病院 薬剤部)

モーニングセミナー

モーニングセミナー1
日時令和元年6月2日(日)
9:00~10:00
会場第2会場
キャッスルホテル4階
放光の間
[MS-1]医療政策の動向と病院薬剤師の役割:医薬品の適正使用に向けて
座長眞野 成康
(東北大学病院 教授 薬剤部長)
演者川上 純一
(浜松医科大学附属病院 薬剤部 教授 薬剤部長)
共催沢井製薬株式会社
モーニングセミナー2
日時令和元年6月2日(日)
9:00~10:00
会場第3会場
キャッスルホテル4階
放光の間
[MS-2]「アドレナリン」~蘇生にアドレナリンは必要?~
座長金沢 久男
(前秋田県病院薬剤師会 会長)
演者花田 裕之
(弘前大学医学部附属病院 救急災害医学講座 教授)
共催ニプロ株式会社

モーニングセミナー3
日時令和元年6月2日(日)
9:00~10:00
会場第4会場
キャッスルホテル4階
放光の間
[MS-3]漢方医学について 薬剤師と医師とで共有したいこと
座長羽太 光範
(社会福祉法人恩賜財団済生会 山形済生病院 薬局長)
演者野上 達也
(富山大学大学院医学薬学研究部和漢診療学講座 助教)
共催株式会社ツムラ

スイーツセミナー

スイーツセミナー
日時令和元年6月1日(土)
14:45~15:45
会場第3会場
キャッスルホテル4階
放光の間
[SW-1]高齢者医療におけるフレイルと栄養の問題
~身体機能維持とONS(経口的栄養補助)の重要性~
座長石澤 文章
(東北医科薬科大学 若林病院 薬剤部長)
演者葛谷 雅文
(名古屋大学大学院医学系研究科総合医学専攻 発育・加齢医学講座 地域在宅医療学・老年科学分野 教授)
共催(株)大塚製薬工場

ランチョンセミナー

ランチョンセミナー1
日時令和元年6月1日(土)
11:45~12:45
会場第2会場
キャッスルホテル4階
放光の間
[LS-1]乳癌薬物療法の新展開
~HER2陽性乳癌に対する新規戦略を中心に~
座長工藤 賢三
(岩手医科大学薬学部 教授 附属病院 薬剤部長)
演者石田 孝宣
(東北大学大学院 医学系研究科 乳腺・内分泌外科学分野 教授)
共催日本化薬株式会社
ランチョンセミナー2
日時令和元年6月1日(土)
11:45~12:45
会場第3会場
キャッスルホテル4階
放光の間
[LS-2]超高齢社会における脳卒中の最新情報
座長塩川 秀樹
(一般財団法人 竹田健康財団 竹田綜合病院 薬剤科 科長)
演者中瀬 泰然(秋田大学医学部附属病院 脳卒中包括医療センター 副センター長)
共催第一三共株式会社
ランチョンセミナー3
日時令和元年6月1日(土)
11:45~12:45
会場第4会場
キャッスルホテル4階
放光の間
[LS-3]薬剤師に聞いてほしいリウマチ10の話
座長三浦 昌朋
(秋田大学医学部附属病院 教授 薬剤部長)
演者奥山 慎
(中通総合病院 腎臓・リウマチ科 統括科長)
共催田辺三菱製薬株式会社
ランチョンセミナー4
日時令和元年6月1日(土)
11:45~12:45
会場第1会場
キャッスルホテル4階
矢留の間
[LS-4]感染症治療における各種新規抗菌薬の立ち位置
座長田村 健悦
(八戸市立市民病院 薬局長)
演者藤村 茂
(東北医科薬科大学大学院薬学研究科 臨床感染症学教室 教授)
共催MSD株式会社
ランチョンセミナー5
日時令和元年6月2日(日)
12:30~13:30
会場第2会場
キャッスルホテル4階
放光の間
[LS-5]がん医療新時代におけるシームレスな薬剤指導の実践
 ~EBMとNBM(Narrative-based Medicine)~
座長南雲 徳昭
(市立秋田総合病院 薬剤部長)
演者高山 慎司
(聖路加国際病院 薬剤部 アシスタントマネージャ)
共催中外製薬株式会社
ランチョンセミナー6
日時令和元年6月2日(日)
12:30~13:30
会場第3会場
キャッスルホテル4階
放光の間
[LS-6]関節リュウマチの病態と最近の治療
~新しいリウマチ治療薬と従来の薬剤との違いは何か?各薬剤の留意点を踏まえて~
座長新岡 丈典
(弘前大学医学部附属病院 教授 薬剤部長)
演者小松田 敦
(秋田大学医学部附属病院 血液・腎臓・膠原病内科講座 准教授)
共催日本イーライリリー株式会社
ランチョンセミナー7
日時令和元年6月2日(日)
12:30~13:30
会場第4会場
キャッスルホテル4階
放光の間
[LS-7]薬剤師が知っておきたい感染症疫学とその視点
座長富岡 佳久
(東北大学大学院 薬学研究科 教授)
演者吉田 眞紀子
(東北大学大学院 医学系研究科 総合感染症学分野 東北大学病院 検査部 助教))
共催日医工株式会社

ランチョンセミナー8
日時令和元年6月2日(日)
12:30~13:30
会場第1会場
キャッスルホテル4階
矢留の間
[LS-8]パーキンソン病の薬物治療
~アドヒアランス、ポリファーマシーについて考える~
座長外山 聡
(新潟大学医歯学総合病院 教授 薬剤部長)
演者菅原 正伯
(秋田大学大学院医学系研究科消化器内科学 神経内科学講座 講師)
共催武田薬品工業株式会社

シンポジウム

シンポジウム1
日時令和元年6月1日(土)
10:00~11:30
会場第2会場
キャッスルホテル4階
放光の間
タイトル薬剤師外来における薬物療法の展望
オーガナイザー鈴木 弘文
(盛岡赤十字病院 薬剤部長)
山本 章二
(青森県立中央病院 薬剤部長)
1.進化し続ける抗HIV療法とチーム医療において薬剤師が活躍するヒント〜地方におけるHIV診療外来での経験を踏まえて〜阿部 憲介
(国立病院機構仙台医療センター薬剤部 研究教育主任)
2.外来がん化学療法の質向上を目的とした薬学的支援奥山 裕子
(八戸市立市民病院 薬剤師長)
3.当院における薬剤師外来の現状大原 正之
(能代厚生医療センター 薬剤主任)
4.当院の薬剤師外来の現状と今後の展望宇野 尭
(東北医科薬科大学病院 薬剤師)
シンポジウム2
日時令和元年6月1日(土)
10:00~11:30
会場第3会場
キャッスルホテル4階
放光の間
タイトル明日から使える腎マネジメント実践講座
オーガナイザー藤山 信弘
(秋田大学医学部附属病院 臨床研究支援センター 助教)
茂野 健司
(JCHO秋田病院 薬剤科 薬剤長)
1.慢性腎臓病に伴う骨ミネラル代謝異常(CKD-MBD)治療薬の薬学的管理松江 良知
(医療法人三良会 村上新町病院 薬剤部 薬剤部長)
2.CKD患者における糖尿病治療薬の適正使用平泉 達哉
(由利組合総合病院 薬剤部 主幹薬剤師)
3.急性腎前性腎不全における腎機能の評価千葉 貴志
(仙台循環器病センター 薬剤部 科長)
4.感染症診療時の腎機能について薬剤師が一考すべきこと菅原 浩介
(JCHO仙台病院 薬剤科 薬剤師)
総合討論
シンポジウム3
日時令和元年6月1日(土)
10:00~11:30
会場第4会場
キャッスルホテル4階
放光の間
タイトルシームレスな体制の中での薬のリレー
~連携における適切な薬物療法のために~
オーガナイザー幸坂 英明
(東北病院薬剤師会 中小病院等連携委員会 委員長/外ヶ浜国民健康保険 外ヶ浜中央病院 薬局長)
小林 啓一
(東北病院薬剤師会 中小病院等連携委員会 副委員長/医療法人社団日新会 入澤病院 薬局長)
1.急性期中小病院の薬剤サマリー活用に向けての取り組み八代 佳子
(秋田県立循環器・脳脊髄センター 薬剤部 主査)
2.気仙圏域における薬薬連携について熊谷 範之
(岩手県立大船渡病院 薬剤科 次長)
3.当院における処方提案と持参薬管理の実際と課題松本 健司
(医療法人啓仁会 石巻ロイヤル病院 薬局 診療技術部長兼薬局長)
4.急性期から回復期、老健そして一般病棟へとシームレスな薬剤業務の展開鳥谷部 翔
(弘前脳卒中・リハビリテーションセンター 薬剤室 薬剤師長)
シンポジウム4
日時令和元年6月1日(土)
13:00~14:30
会場第1会場
キャッスルホテル4階
矢留の間
タイトル領域別における抗菌薬適正使用への取り組み
オーガナイザー加賀谷 英彰
(秋田大学医学部附属病院 副薬剤部長)
中居 肇
(大館市立総合病院 薬剤部長)
1.脳神経外科病棟における抗菌薬適正使用支援の実際谷内 良英
(八戸市立市民病院)
2.循環器領域における抗菌薬適正使用への取り組み佐藤 一真
(山形大学医学部附属病院)
3.集中治療領域(HCU)におけるAS及びAFS活動の実践伊藤 亮太
(東北労災病院)
4.外科領域における抗菌薬適正使用への取り組み杉山 昌宏
(福島労災病院)
シンポジウム5
日時令和元年6月1日(土)
13:00~14:30
会場第2会場
キャッスルホテル4階
放光の間
タイトル各県における薬-薬連携の現状と今後の展望
オーガナイザー細井 一広
(弘前大学医学部附属病院 薬剤部 主任)
安田 哲弘
(雄和薬局 薬局長)
1.地域共通のお薬手帳と地域独自のICTを用いた薬薬連携の実際と問題点木本 真司
(竹田綜合病院 薬剤科 調剤室 室長)
2.がん治療における医療連携~東北労災病院の取り組み~菅野 和彦
(東北労災病院 薬剤部 薬剤部長)
3.地域フォミュラリーについて髙橋 真己
(本間病院 薬剤科 薬剤科長)
4.実務実習における薬薬連携高橋 寛
(岩手医科大学 薬学部 地域医療薬学分野 教授)
シンポジウム6
日時令和元年6月1日(土)
13:00~14:30
会場第3会場
キャッスルホテル4階
放光の間
タイトル地域移行を見据えた薬物療法
オーガナイザー皆川 英伸
(清風会 清和病院 薬局長)
藤田 布美子
(医療法人社団創生会おとめがわ病院 薬剤科)
1.『病院薬剤師』『在宅薬剤師』の経験から小栁 康弘
(若宮病院 薬剤科 薬剤科主任)
2.「コミュニケーション・価値観」と「EBM」による薬剤師連携の意義を考える村田 篤信
(慧眞会 協和病院 薬剤科)
3.精神科領域での薬薬連携と在宅医療における精神的なケア成井  繁
(グッドファーマシー株式会社 あおぞら薬局 藤沢店 管理薬剤師)
4.入院医療から地域生活へ、精神科薬剤師の現状と役割谷藤 弘淳
(こだまホスピタル 薬剤部)
シンポジウム7
日時令和元年6月1日(土)
13:00~14:30
会場第4会場
キャッスルホテル4階
放光の間
タイトル周術期・ハイケアユニットで求められる薬剤師とは
オーガナイザー赤嶺由美子
(秋田大学医学部附属病院 薬剤部 講師・副薬剤部長)
昆 貴志
(公益財団法人仙台市医療センター仙台オープン病院 薬剤部 主任)
1.周術期外来における薬剤師業務~術前管理を中心に~和地 徹
(石巻赤十字病院 薬剤部 薬剤師)
2.救急認定薬剤師が実践するICU業務~PICSを意識した術後管理~昆 貴志
(公益財団法人仙台市医療センター仙台オープン病院 薬剤部 主任)
3.MFICU担当薬剤師の役割~当院における周産期領域での薬剤師の関わり~佐藤 真澄
(公立大学法人福島県立医科大学附属病院 薬剤部 薬剤師)
4.NICU/GCUにおいて薬剤師が薬物治療に貢献できること~臨床からデータを作る!~大久保 翔
(秋田大学医学部附属病院 薬剤部 薬剤師)
5.脳卒中ケアユニット(SCU)における病棟薬剤業務の現状と課題齊藤 伸
(秋田県立循環器・脳脊髄センター 薬剤部 主査)
シンポジウム8
日時令和元年6月1日(土)
14:45~16:15
会場第1会場
キャッスルホテル4階
矢留の間
タイトル薬薬・多職種・施設間…連携でさらに広がるがん領域の薬剤師業務
オーガナイザー遠藤 征裕
(大曲厚生医療センター 薬剤科 薬剤主任)
土屋 雅美
(宮城県立がんセンター 薬剤部 薬剤師)
1.総合病院におけるirAEマネジメントの現状と他職種連携の必要性千葉 典子
(青森県立中央病院 薬剤部 技師)
2.地方の中小病院でのがん化学療法における多職種連携と地域医療連携での薬剤師の関わり齊藤 直美
(公立藤田総合病院 薬剤部 主任)
3.地域で支える緩和ケア~山形県村山地区での取り組み~齋藤 智美
(山形県立河北病院 薬剤部 薬剤主査)
4.小児がん領域における多職種連携のために薬剤師ができること氏家 悠貴
(岩手医科大学附属病院 薬剤部 薬剤師)
シンポジウム9
日時令和元年6月1日(土)
14:45~16:15
会場第4会場
キャッスルホテル4階
放光の間
タイトル院内における副作用の収集・管理・報告の実践
オーガナイザー小原 拓
(東北大学 東北メディカル・メガバンク機構 予防医学・疫学部門/東北大学病院 薬剤部 准教授)
平泉 達哉
(由利組合総合病院 薬剤長)
1.薬剤師が自発報告すべき副作用の基準と手順の明確化と報告の質向上に向けて小原 拓
(東北大学 東北メディカル・メガバンク機構 予防医学・疫学部門/東北大学病院 薬剤部 准教授)
2.安全性監視というシステムにおける「安全性情報」の重要性 -製薬企業の視点より宮崎 真
(株式会社MSD グローバル研究開発本部 ファーマコビジランス領域 安全対策部 薬剤疫学課)
3.院内連携・薬薬連携を活かした医薬品・医療機器等安全性情報報告制度における取り組み河原 史郎
(竹田綜合病院 薬剤科 薬剤師)
4.免疫チェックポイント阻害薬と殺細胞性抗がん薬の併用療法における副作用収集と報告林 克剛
(山形県立中央病院 薬剤部 薬剤師)
5.副作用報告推進にはDI室と臨床薬剤師の連携が重要である石倉 一樹
(八戸市立市民病院 薬局 主任薬剤師)
6.院内および院外における副作用報告の一括管理 -eXChartおよびトレーシングレポートを用いた取り組み-菊池 大輔
(東北医科薬科大学病院 薬剤部 副薬剤師長)
シンポジウム10
日時令和元年6月2日(日)
10:45~12:15
会場第1会場
キャッスルホテル4階
矢留の間
タイトル「緩和医療の困った!を,認定薬剤師が語る」
~オピオイドの副作用マネジメントを中心に~
オーガナイザー山寺 文博
(みやぎ県南中核病院 薬剤師)
志田 敏宏
(山形大学医学部附属病院 製剤室長)
1.当院における医療用麻薬の副作用対策について齋藤 妙子
(岩手県立中部病院 薬剤科 主査薬剤師)
2.オピオイドによる身体・精神依存について~経験症例を踏まえて~伊藤 郁恵
(由利組合総合病院 薬剤科 薬剤師 薬剤主任)
3.がん患者のオピオイド誘発性便秘症対策について熊谷 史由
(東北労災病院 薬剤部 主任薬剤師)
4.フェンタニルROO製剤で口腔内のしびれ,味覚障害が発現した1例志田 敏宏
(山形大学医学部附属病院 薬剤部 製剤室長)
5.難治性せん妄患者に対して薬剤師は何ができるのか木本 真司
(竹田総合病院 薬剤科 調剤室 室長)
シンポジウム11
日時令和元年6月2日(日)
10:45~12:15
会場第2会場
キャッスルホテル4階
放光の間
タイトル周産期領域における認定・専門薬剤師拡充を図るために
オーガナイザー畠山 史朗
(山形大学医学部附属病院 薬剤部)
鎌田 翔子
(秋田赤十字病院 薬剤部 薬剤管理指導係長)
1.認定までの道のり橋本 文枝
(公立岩瀬病院 薬局)
2.認定取得を目指して~当院の現状と今後の課題~田口 舞子
(大曲厚生医療センター 薬剤科)
3.認定取得を目指す薬剤師への研修施設としての支援荒木 麻理子
(新潟大学医歯学総合病院 薬剤部)
4.多忙な日常業務と学会発表・論文作成を両立させる方法~周産期領域の具体的な事例を交えて~小原 拓
(東北大学病院 薬剤部 准教授)
シンポジウム12
日時令和元年6月2日(日)
10:45~12:15
会場第3会場
キャッスルホテル4階
放光の間
タイトル糖尿病療養指導における薬剤師の役割
~薬剤師によるシームレスな療養指導とは~
オーガナイザー平泉 達哉
(由利組合総合病院 薬剤科 薬剤長)
丹代 恭太
(盛岡赤十字病院 薬剤部 薬剤師)
1.外来患者への関わり~糖代謝異常妊婦スクリーニング検査から~鎌田 敬志
(鶴岡市立荘内病院 診療部薬局 副薬局長)
2.病棟薬剤師におけるシームレスなチーム医療~糖尿病療養指導士による関わり~佐藤 伸輔
(東北医科薬科大学若林病院 薬剤部 副薬剤師長)
3.慢性腎臓病患者、慢性透析患者への関わり氏家 敬子
(医療法人社団 恵仁会 三愛病院 薬剤科 薬剤師長)
4.糖尿病患者の訪問薬剤指導における薬薬連携森川 晃代
(由利調剤薬局 在宅推進室 室長)
シンポジウム13
日時令和元年6月2日(日)
10:45~12:15
会場第4会場
キャッスルホテル4階
放光の間
タイトル学術連絡委員会企画シンポジウム
第8回東北ブロック大会ベストポスター賞受賞者講演会
オーガナイザー山口 浩明
(山形大学大学院医学系研究科 創薬科学講座 教授
 山形大学医学部附属病院 薬剤部長)
朝賀 純一
(岩手医科大学附属病院薬剤部 薬剤長
岩手医科大学薬学部 臨床薬学講座臨床薬剤学分野 
准教授)
1.嚥下補助製品が医薬品の崩壊性に及ぼす影響佐藤 如那
(岩手医科大学薬学部 臨床薬剤学講座 学生)
2.小児がん患者におけるホスアプレピタントメグルミン投与後に発現する過敏症に関する調査小野寺 蓮
(岩手医科大学附属病院 薬剤部 薬剤師
3.血清ナトリウム値の中等度催吐性抗悪性腫瘍薬による化学療法誘発性悪心・嘔吐の発現に対する影響 金野 昇
(山形大学医学部附属病院 副薬剤部長)
4.診療データに基づくレナリドミド使用患者における血栓塞栓症に対する抗血栓薬の予防投与の実態菊池 大輔
(東北医科薬科大学病院 薬剤部 副薬剤師長)